一人一花スプリングフェス出展庭園公開中




3月22日(土)から30日(日)まで福岡市内各所を会場に開催れている「一人一花スプリングフェス2025」で今年も緑地環境学科の学生がデザインから施工までを行った庭園を製作出展しています。出展場所は天神中央公園西中洲エリアです。
今年は福岡フラワーショーのプレイベントが福岡市植物園にて同時開催されており、その関係もあって例年より少し早い開催になっています。
製作庭園のテーマは「福岡博多花屋台2025春」。昨年神奈川県川崎市で開催された都市緑化かわさきフェアで制作した庭園デザインを下地に、福岡市からの依頼でさらに花いっぱいの花もりもりの庭園に仕上がりました。
このスプリングフェスは2011年に始まった福博花しるべガーデニングショーから2018年に名前を変えて、福岡市が推進する一人一花運動の一環として続いています。西日本短大緑地環境学科ではその1回目2011年から、2020年のコロナでの開催中止を除いて、14回全てで庭園を出展しています。
2024年出展庭園


2023年出展庭園


2022年出展庭園


2021年出展庭園


2019年出展庭園



2018年出展庭園


2017年出展庭園


2016年出展庭園

2015年出展庭園



2014年出展庭園


2013年出展庭園


2012年出展庭園

2011年出展庭園

